USE CASE
要員のスキルを、
要員のスキルを、
自己申告ではなくスコアで示す。
SES・受託開発では、エンジニアのスキルがそのまま提供価値になります。Skillensで自社社員とパートナー要員を同じ基準で測り、アサインの精度と顧客への説明力を高めます。
PROBLEMS
SES・受託開発企業の要員管理で、こんな課題はありませんか?
01
スキルシートが自己申告頼み
経験年数や使用技術は書けても、どのレベルで使いこなせるかは示しにくい。
02
協力会社の要員のスキルが分からない
パートナー企業から紹介された要員の実力を、参画前に確認する手段がない。
03
アサインのミスマッチ
案件の要求レベルと要員のスキルが合わず、現場からのクレームや交代につながる。
SOLUTION
Skillensで、こう変わります。
自社とパートナーを同じ基準で
自社エンジニアも協力会社の要員も、同じ問題・同じ配点で測定。参画前にスキルを確認できます。
案件要件と突き合わせてアサイン
案件で使う技術に合わせてスキルセットをつくり、スキルごとのスコアをもとに根拠のあるアサインを行えます。
スコアを根拠に顧客へ説明
客観的なスコアを根拠に、要員のスキルを顧客に説明できます。
定期受験でスキルを棚卸し
定期的に受験し、社員のスキルの変化を追跡。単価交渉や育成計画の材料になります。
HOW TO USE
活用の流れ
- STEP 1自社社員のスキルを棚卸し
- STEP 2協力会社の要員にも受験URLを送付
- STEP 3案件要件とスコアを突き合わせてアサイン
- STEP 4定期受験でスキルの変化を追跡
- STEP 5育成・単価見直しの材料に活用
おすすめのプラン
要員数が多く定期的にスキル棚卸しを行う場合は、受験し放題のスタンダードプラン以上がおすすめです。協力会社の要員を月に数名確認するだけなら、ライトプランでも利用できます。案件ごとに求めるスキルに合わせた自作問題や独自の評価軸を使いたい場合は、プレミアムプランがおすすめです
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